珍しく針が痛かった透析

今日はというか今日もというか透析治療に行ってきた。週3で通っている病院で治療は欠かせず、なぜこうなったかはあまり思い出したくない。
普段はあまりないけど今日刺した針は少し痛い箇所に刺さったようで悲鳴を上げそうだった。透析治療は生涯続くことで別の個所にさすということはできないことを考えると痛い=血管への負担が大きいとなりあまりうれしくはない。しかし透析ができなくなりそうになったピンチも多々あったことを考えると幸運なほうかなぁ。
あまり深く考えると余計体に悪いので折り合いをつけた考え方をするということが大事なのは34のこの年になっても未だ身についていない気はする。しかしこんなことを何年も何十年も続けていると絶対体はボロボロになるはず。
体が動く今のうちにやりたいことやるとは思うけど引っ越しして1年地理感覚がないだけでこうも外に出る気になれないとは思わなかった。自分の地理感覚のなさは知っているけどまさか1年たってコンビニの行き方もわからないとは我ながらあきれる。・・・生きてるだけいい・・・のかな。