体質改善で牛乳が飲めるようになった

私は体質的な問題なのか、子供の頃から牛乳が苦手でした。
牛乳を飲むことはできるのですが、毎回のようにお腹を壊してしまいます。

小学生の時は給食に牛乳が毎日出ていたので、それが苦痛に感じていました。
高校生になり給食が給食が無くなり、無理に牛乳を飲まなくても良くなったのはとてもうれしいことでした。

しかし、牛乳は食品の王様で、健康にも優れた食品だと小学校の時の担任から何度も言われていました。
大人になってかなりたった今、そのことを思い出すことがあります。

私は牛乳だけではなく、コーヒーもお腹を壊していました。
なので、この2つは今までほとんど飲んではきませんでした。

しかし、今年から運動量を増やし、走るようにしたら、内臓が鍛えられたのか、コーヒーや牛乳を飲んでもお腹を壊しにくくなってきました。
運動で体質改善が出来たのだと思います。

今後は健康のためにも牛乳を飲むようにしていきたいと思っています。
そこで、まずはお腹が痛くなりにくい、牛乳に近い乳飲料から続けてみようと思います。